6年 量感を働かせる
2026年2月2日 17時22分6年生の算数では、単位の「量感」をつかむ体験学習を行いました。1cm³の小さなキューブから、1m³の大きな空間、さらには1gから1kg、1t(トン)まで。「これって意外と重い!」「1m³ってこんなに広いの?」と、教科書の中の数字が実感を伴った知識へと変わる、驚きと発見に満ちた時間となりました。
6年生の算数では、単位の「量感」をつかむ体験学習を行いました。1cm³の小さなキューブから、1m³の大きな空間、さらには1gから1kg、1t(トン)まで。「これって意外と重い!」「1m³ってこんなに広いの?」と、教科書の中の数字が実感を伴った知識へと変わる、驚きと発見に満ちた時間となりました。
講師の先生をお招きして、そろばんを教えていただきました。
3年生の時の学習を思い出しながら、そろばんを用いて計算をしていました。
視覚に障害のある方を講師としてお招きし、貴重な体験談や生活の様子などについてお話を聞かせていただきました。
また、点字作成の体験もさせていただき、自分で打った点字を読んでもらいました。
6年生の理科の時間に、中央区提供の教材「MESH」を活用したプログラミング学習を行いました。 人感センサーやLED、音などの様々な機能を組み合わせ、思い思いにプログラムを構築しました。意図した動作を実現させる論理的な思考を養う貴重な機会となりました。
3年生は、明治の方を講師にお招きして、総合「すがたを変える食品」について学習しました。牛乳ができるまでの工程を学び、実際にバターづくりを行いました。